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通巻31号 平成19年9月15日発行 |
日頃より献血にご理解とご協力をいただき感謝申し上げます。
現在、少子高齢化の進行等により献血にご協力いただける方が残念ながら減少しています。医学が進歩した現在でも、血液を人工的につくり出すことはできません。
患者さんの生命を救うために無償で血液を提供する―その行為には、他人を思いやる豊かな心が込められています。
今回、右記日程で地域献血が実施されますので、多くの住民の皆さまにご参加、ご協力いただきますようお願いいたします。
輸血用血液の安全を確保するため、下記事項に該当する場合は献血をご遠慮いただくことがあります。